| 2010/08/24 | 世界の演劇シーンを盛り上げるスペインのロジェ・ベルナットが東京・池袋西口公園で、
10月末から11月の毎週土日、観客を巻き込んで新しい形の演劇を繰り広げる。
広場に集まった人々(観客)はプライベートアンケートであるかのようにヘッドフォンから流れる
指示に従って動いてゆくが、気がつくと演出家が慎重に練り上げた物語のなかに組み込まれ、
ある役割の演じ手になっているというもの。
東京発の舞台芸術の祭典「フェスティバル・トーキョー10」のプログラムの一つとして行われる。
とき:10月30日(土)と11月の毎週土日 15:00
ところ:東京 池袋西口公園
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| 2010/08/24 | 今年で6回目となるブラジル映画祭は10月9日から1ヶ月にわたり、東京・大阪・浜松・京都で開催される。
東京:10月9日-15日
大阪:10月16日-22日
浜松:10月23日-29日
京都:11月(日にち未定)
上映予定作品
・僕のことを話そう
・魔法じかけの言葉
・世界が終わりを告げる前に
・パウ・ブラジル~音楽の樹
・恋はまぼろし
・ムトゥン~今を生きる
・フッチボール・ブラジル
・ザ・フェイマス・アンド・ザ・デッド(仮)
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| 2010/08/24 | スペインや中南米で話題となっている映画をいち早く日本で紹介するラテンビート映画祭。
今年は東京・横浜・京都で上映。ドキュメンタリー作品も充実。
東京:9月16日(木)-23日(木・祝)新宿バルト9
京都:9月20日(月・祝)-10月3日(日)駅ビルシネマ
横浜:10月8日(金)-10月11日(月・祝)横浜ブルク13
上映予定作品(タイトルは仮)★はドキュメンタリー
*上映作品に変更あり。タイトルが赤くなっているものは上映されなくなった作品です。
・私だって(スペイン)
・家政婦ラケルの反乱(チリ・メキシコ)
・ルラ、ブラジルの息子(ブラジル)
・僕らのうちはどこ? 国境を目指す子どもたち(墨・米)★
・キューバ音楽の歴史(キューバ・スペイン)★
・レボリューション(メキシコ)
・アベルの小さな世界(メキシコ)
・紙の鳥(スペイン)
・波に流れて(ペルー・コロンビア・ドイツ・フランス)
・わが父の大罪 麻薬王パブロ・エスコバル★
・25のまなざし(アルゼンチン)
・大男の秘め事(ウルグアイ、アルゼンチン・ドイツ・オランダ)
・コードネーム・ガルボ(スペイン)★
・うるう年の男(メキシコ)
・ファベーラ物語(ブラジル)
・テトロ(米国、イタリア、アルゼンチン、スペイン)
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| 2010/08/24 | アルゼンチン建国200周年を記念して日比谷公園で行われるフィエスタ。
タンゴやフォルクローレ・ショー、タンゴ無料レッスン、ワインや郷土料理、雑貨・民芸品が楽しめる。
とき:8月28日(土)11:00-18:00
ところ:日比谷公園(大噴水前および小音楽堂)
入場無料・雨天決行
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| 2010/07/16 | 7月24日、『リアル・ブラジル音楽』発刊。
定番音楽やヒット音楽などのブラジル音楽情報のほか、ブラジルの歴史や文化、言語など、さらにはブラジルの現地情報やブラジルへの行き方など、ブラジルに関するあらゆることを紹介した、凝縮の一冊となっています。
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| 2010/07/07 | キューバンサルサの王者、ロス・バンバンが来日公演!
東京公演:8/3(火) 18:30~ 新木場スタジオコースト
名古屋公演:8/5(木) 18:30~名古屋ボトムライン
福岡公園:8/7(土), 8/8(日) 12:30~ シーサイドももち・地行浜
出演:ロス・バンバン
問合せ:NPO法人ティエンポ・イベロアメリカーノ
(092-762-4100)
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| 2010/06/16 | ラテンアメリカ~カリブの文化と社会を、音楽家や研究者がさまざまな角度から語り、最後にはライブ演奏も。
日時:6月27日(日)13:00-17:00
場所:東大駒場キャンパス18号館ホール
地図
入場無料
座席要予約(先着200名)、立ち見自由
予約申し込みはこちら: fiestakomaba627@gmail.com
司会及びパネリスト:石橋純、岡本郁生、宮田信、倉田量介、水口良樹、木下尊惇
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| 2010/06/16 | 生命の森を炎が襲う~コスタリカ、自然保護をめぐる攻防~
2010年6月26日 土曜深夜 [日曜午前 0:00~0:50] NHK BS1
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| 2010/05/19 | 6月ロードショウ
2008年アルゼンチン映画 92分
渋谷 Bunkamura ル・シネマほか 全国順次上映
2006年、ブエノスアイレスの最も古いレコーディングスタジオで、1940年代から50年代に活躍し、アルゼンチンタンゴの黄金時代を築いたスター達が感動的な再会を果たした。彼らはアルバム「CAFE DE LOS MAESTROS」に収録する歌を歌うためにこの場所にやって来たのだった。60~70年もの演奏歴をもち、今なお現役で輝き続ける、まさに国宝級とも言えるマエストロたち。
時を重ね人生の深みを増した歌声が響くなか、彼らは激動の歴史とともにアルゼンチンに脈々と生き続けてきたタンゴの魅力と自らの思い出を語り始める。
ミラノ・スカラ座、パリ・オペラ座に並ぶ世界三大劇場のひとつであるブエノスアイレスのコロン劇場。真夏の一夜、タンゴの歴史をつくりあげた偉大なる巨匠(マエストロ)たちが一堂に会したそのとき、二度とは観ることのできない奇跡のステージの幕が開く。(ル・シネマHPより) |
| 2010/05/12 | ゲストはバルセロナ自治州大学獣医学学士、ペンシルバニア大学で栄養学修士号を取得したスペイン人研究家、アナ・サン・ガブリエルさん。東京大学でプロラクチンホルモンを研究し、現在は味の素の研究員。
インタビュアーはコロンビア人ジャーナリスト、ゴンサロ・ロブレド。今回は日西同時通訳付き。
日時:5月20日(木)19:00~
場所:スペイン大使館 地下オーディトリアム
入場無料
お申し込みはこちら |
| 2010/05/12 | 40年以上にわたってラ米に関わってきた元共同通信記者、伊高浩昭氏によるリアルなラテンアメリカの話。
月刊ラティーナに連載されていた「ラ米乱反射」という記事がまとめられ、5月1日に『ラ米取材帖』として
出版された。これを記念して下記のトークが行われる。
日時:5月18日(火)19:00~
場所: 目黒 カフェ・イ・リブロス
質疑応答あり
入場無料(エンパナーダと1ドリンク付き)
定員30名、要予約
問合せ&お申込み:ラティーナ 5768-5588 order@latina.co.jp
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| 2010/04/20 | 写真展会期:4月28日(水)-6月30日(水)10:00~20:00 日・祝休館
講演会:4月28日(水)19:00
講師:マリア・コダマ、野谷文昭
会場:セルバンテス文化センター東京(入場無料)
アルゼンチンの作家ホルヘ・ルイス・ボルヘス(1899-1986)が、妻マリア・コダマと世界の各地を旅行した際の写真など約130点が展示される。どれも「写真」として優れているわけではないが、ボルヘスとマリア・コダマが各地で出会った事物や人々に新鮮な驚きで接している様がうかがえ、世界の幻想文学に大きな影響を与えたこの作家のものの見方や解釈の仕方、生き方に触れることができる。 詳しくはこちら |
| 2010/04/20 | 会期:4月末?~10月24日(日)
10:00~20:00(入場19:30まで)
※アイスランドの火山噴火による影響で、当初4月23日に予定されていた開始日が延期されました。
詳細は美術館サイトでご確認ください。
休館日:第2・4月曜(祝日の場合は翌日)
場所:長崎県美術館 常設展示室4
どのスペイン人画家よりもスペイン的な精神とカトリック的な情熱を込めて作品を描いたエル・グレコ(1541~1614年)。東洋有数のスペイン美術コレクションを有する長崎県美術館が開館5周年を記念して、日本初公開となる「聖母戴冠」(プラド美術館蔵)を展示する。同時に20世紀以降のスペイン人作家(ピカソ、ダリ、ミロ、タピエス、ナランホetc)による作品が常設展示室5で展示される。 詳しくはこちら |
| 2010/04/20 | 上映:初夏 TOHOシネマズシャンテシネ ほか全国順次ロードショー
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ
受賞:2009年サンダンス映画祭監督賞・撮影監督賞ほか
列車の屋根に乗って米国国境を目指す不法移民たち。映画の原題“Sin nombre”の意味は「名無し」。
入国書類を持たずに国境を越える者たちを指す。そんな不法移民のホンジュラス人少女と、ギャング団のボスを殺して追われる立場のメキシコ人少年が、追いつめられた状況の中で心を通わせてゆく。一方では幼い子供でもギャング団に入ったからにはその掟に従うという悲しい現実も描かれる。
監督はこれが長編デビューとなる日系人。移民の実態を知るために自ら列車の屋根に乗って取材したという。
中米の現実を伝える映画がまた一つ増えた。 詳しくはこちら |
| 2010/04/20 | 日本とEU市民の交流促進を目的に、毎年開催されている映画祭。
今年は22カ国から22本が参加。
ワイダ監督の最新作、名作「昼顔」の後日譚など話題作がいっぱい。
スペインからはせりふ無しの長編アニメーションがやってくる。
東京:5月28日(金)~6月20日(日)
東京国立近代美術館フィルムセンター
福岡:6月15日(木)~6月25日(金)
福岡市総合図書館
詳しくはこちら |
| 2010/04/20 | 標高4300メートルに暮らす先住民の若夫婦(10代!)が伝統の子育てをしている様が放映されます。
4月22日(木)21:30~21:59 BS-hi
再放送
4月25日(日)11:00~11:29 BS-hi
4月26日(月)23:45~0:14 BS2
4月28日(水)7:00~7:29 BS-hi |
| 2010/04/13 | |
| 2010/04/07 | 石塚隆充 ソロアルバム・リリース記念ツアー
"RELIQUIA" Tour 2010
石塚隆充 (Cante&Guitar) with 柴田亮太郎【4月26日~5月1日、6月7日~11日】、
石井奏碧【5月10~13日】(flamenco Guitar) & 石塚まみ (Pf)
注)石塚隆充オフィシャルホームページwww.takante.info 詳細はHPをご覧ください。
■4月26日(月)@金沢 もっきりや
■4月27日(火)@岡山 MO:GLA
■4月28日(水)@松山 Monk
■4月29日(木)@高知 アトラクト ラルゴ
■5月01日(土)@名古屋 スター☆アイズ
■5月10日(月)@広島 Cafe JIVE
■5月11日(火)@福岡 ROOMS
■5月12日(水)@熊本 レストランバーCIB
■5月13日(木)@鹿児島 リレット
■6月07日(月)@仙台 タブラオ Los Azulejos
■6月08日(火)@新潟 ジョイアミーア
■6月09日(水)@富山リゾートレストラン・ラッコント
■6月11日(金)@大阪 KOO'ON
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| 2010/04/07 | 「 A PELO 」Vol. 1
カンテ 石塚 隆充
ギター 俵 英三
日時:4月22日(木) open18:00~, start19:00~
場所:銀座ギャラリー悠玄 B1(http://www.gallery-yougen.com)
前売り予約 ¥3,000-、当日 ¥3,500-【1ドリンク付き(シェリー)】
予約・問い合わせ(メールのみの受付となります)takante2010@gmail.com(石塚隆充カンテ・ライブ受付係)
注)予約はメールのみの受付となりますのでご了承ください。
会場のギャラリー悠玄では、予約受付・問い合わせ等は対応しておりませんのでご注意ください。
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| 2010/03/19 | スペイン大使館で行われるスペイン語対談、今年の第1回目。
インタビュアーはコロンビア人ジャーナリストのGonzalo Robledo。
ゲストはスペイン在住の画家、堀越千秋氏。フラメンコのカンタオールとしても有名な同氏が、
フラメンコと画業について、カンテと日本民謡について語ります。
とき:4月15日(木)19:00~
ところ:スペイン大使館 地下オーディトリアム
入場無料 ※通訳はありません。
お申し込みはこちらのサイトから
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