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■■ 中南米経済速報 1375 ■■ 2020.9.14

■■ 中南米経済速報 1375 ■■ 2020.9.14

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■メキシコ:世界3位レベルの経済収縮となる見込み
■メキシコ:上半期の総固定資本形成が21.4%低下
■メキシコ:政権末期に石油輸出を中止し自給自足推進

■ブラジル:予想されていたほどの景気後退はない
■ブラジル:セアラ州が洋上風力発電事業を推進

■チリ:7月までの外国直接投資は前年比で14%増
■チリ:8月の貿易収支は9億400万ドルの黒字

■ベネズエラ:8月までの累積インフレ率は1080%
■コスタリカ:カカオ増産計画で観光業の回復も期待
■パナマ:パナマ運河が新たな水量管理体制を計画
■キューバ:中銀が通貨統一の噂を一蹴
■アルゼンチン:S&Pが国債の格付けを格上げ
■ボリビア:上半期で1年分の財政赤字

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